女王ヴィクトリア 愛に生きる 第3回「結婚の圧力」

ヴィクトリア(ジェナ・コールマン):蓮佛美沙子

ヴィクトリア・ケント公妃(キャサリン・フレミング):深見梨加
ルイーゼ・レーゼン(ダニエラ・ホルツ):高島雅羅
メルバーン首相“子爵”(ルーファス・シーウェル):堀内賢雄

サー・ジョン・コンロイ(ポール・リース):森田順平
アルバート王子(トム・ヒューズ):前野智昭
ベルギー国王レオポルド1世(アレックス・ジェニングス):木下浩之
カンバーランド公爵(ピーター・ファース):辻親八
カンバーランド公妃(ニコラ・マコーリフ):唐沢潤
ロシア皇太子(ダニエル・ドンスコイ):佐藤美一

島川直
ペンジ(エイドリアン・シラー):牛山茂
ジェンキンズ(イヴ・マイルズ):大坂史子
フランカテリ(フェルディナンド・キングスリー):津田健次郎
スケレット(ネル・ハドソン):志田有彩
(エマ・ポートマン(アンナ・ウィルソン・ジョーンズ):)松岡洋子
ハリエット・サザーランド公爵夫人(マーガレット・クルーニー):冬馬由美

ブロディー(トミー・ナイト):小田柿悠太
中川慶一
河合みのる
井木順二
濱口綾乃
桂一雅
こばたけまさふみ

日本語版制作スタッフ
翻訳:髙山美香
監修:小林章夫
プロデューサー:別府憲治
音声:髙見元太
演出:岩見純一

制作統括:鴻農美南/渡辺聡

邦題:女王ヴィクトリア 愛に生きる 第3回「結婚の圧力」
原題:VICTORIA S01-03 Brocket Hall

ゲスト出演メモ

ロシア皇太子役について、IMDbでは「大公(Grand Duke)」がその役名ではないかと精査して(登場と退場が同エピソード回)俳優名を出しました。
なお、この当時のロシア皇太子というとアレクサンドル二世(ヴィクトリアの1歳年上)の皇太子時期(大公でもあった)に該当するのですが、当時の政治情勢(反露的立場を取っていた時期)などを考えるとイギリスにいることは難しく、またヴィクトリアは1844年にニコライ一世と会っていますが、彼はフランスとの外交強化を懸念し訪英するも、ヴィクトリアはいい印象を持たなかったとされています。正直誰だったんでしょうか…。
後年、娘アリスを通じてロシア皇帝との婚姻関係が結ばれることになるわけですが…。

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